つい最近まで「推しの日なのに忙しくて推しの絵が描けない…こんな私など…」と思っていたのだが、ふと、自分は何故趣味の絵に縛られているんだ?という根本的な気づきを得る。絵が描けなくても推しが好きという事実は揺るがない。なら、描ける時に好きなものを気が済む迄描いていた方が楽しいよね。