「X,Y⊆ℙ^nをそれぞれr,s dimensional subvarietyとするとき、n≤r+sならX∩Y≠∅」よりsubvariety X⊆ℙ^nはdimensionが0でない限り任意のhypersurfaceと交わるのでℂ(X)の元は定数でない限り必ずpoleを持つ、とこの命題からリウヴィルの定理みたいな結果が出るの面白い
「こんな平凡な言葉がマジックワードなの?」と拍子抜けされた方も多いかと思います。 この3つの言葉をはじめ、これから紹介する10の魔法のことばは、どれも短くて、シンプルで、よく耳にする「どうということのない言葉」です。