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‧✧̣̥̇‧𝒀𝑼𝑲𝑨‧✧̣̥̇‧
って、実はとても簡単なんだけど
難しいなぁ〜ってなってる人は
自分の宇宙に他者を介入させ過ぎて
他者の宇宙を生きてるからなんよね。
だから、自分の宇宙に自分を戻すだけ。
自分の宇宙に他者を介入させないだけ。
でも、人は1人では生きていけないから
どうしても他者と関わらなければいけない。
だからこそ、他者ときちんと境界線を引き
自分の人生は自分で決め、創造すると決め
自分の人生を自分が責任もって生きること。
それが大切なのよね。
それができるようになると
自分の宇宙を本当の自分で
生きることができるようになる。
迷った時には他者に意見を求める事や
導いて貰うことも必要な時はあるけど
それでも、最後にどうするか決めるのは
他でもない、自分自身だからね!!
誰かに言われたから、ではなく
私がそうしたいと思ったから、やる!
という、強い意志や覚悟で
自分や自分の人生と向き合って
本当の、本質の自分を生きよう ·͜·♡
#本当の自分を生きる

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いろは

ヒムカ
GELIEBTERの意味は?
GELIEBTERはドイツ語で「愛する人」や「恋人」という意味です。この言葉は、特に親密な関係にある人を指す際に使われます。例えば、恋愛関係にある相手や、深い絆で結ばれた友人などに対して使われることが多いです。
使用例:
恋人同士の会話で「私のGELIEBTER」と言うと、「私の愛する人」という意味になります。
この言葉は、愛情や親密さを表現するための素敵な言葉ですね。

あいの

ワン太

スケル

りんご

おこめ
GELIEBTERはどのように使いますか?
GELIEBTERは、ドイツ語で「愛する人」や「恋人」を意味します。この言葉は、特に親密な関係にある人を指す際に使われます。以下に、GELIEBTERの使い方をいくつか紹介します。
文脈での使用:
友人や家族に対して、特定の人を指して「私のGELIEBTER」と言うことで、その人が特別な存在であることを示すことができます。
文学や音楽での使用:
詩や歌の中で、愛や情熱を表現するために使われることが多いです。例えば、恋愛の歌詞の中で「私のGELIEBTER」と言うことで、感情を強調できます。
カジュアルな会話:
日常会話でも、友人同士で「彼は私のGELIEBTERだよ」と言うことで、軽い冗談や親しみを込めて使うことができます。
このように、GELIEBTERは愛情や親密さを表現するための柔軟な言葉です。使うシチュエーションによって、感情の深さや関係性を伝えることができます。

らーす

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ちゅん
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とても心に響いてきました!