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それでもこの世の中が成り立ってるのは、人は1人では生きれないという普遍の真理だけなんじゃないかと思う。
残酷さと素晴らしさを行き来している気がする。
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ぐんか
てかZETAがヘイブン苦手説もあるか?

ありす

ゼリー

マイク
にきは10人とコラボ歌みたを出すってことやな?
楽しみやね(笑)
ないふは??

イーボ
大塚「ファングジョーカー」

ラセ

琴羽@坂

のっぽ@

ひまね
歩くだけで絵になるいい男

くつみ
まってまってまって!
もしかして今、柱稽古編の後半放送してんの!?
こっちしてないんだけど!?
こっちだけ土曜日なの!?
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pp 投稿者
その脆弱さが、時に人を暗闇に陥れ、時に人を救う希望になる。 その紙一重の心境に、一抹の望みを抱いてしまうのは人間の性なのか。 少なくとも自分はその全てを認めた上で、希望を信じ続けたい。 そしてそんな人々と共に生きたい。 自分の望みはただそれだけなんだろうな。 別に何がやりたいなんていう崇高な願望も、あるようで実はなくて。 本当にそんな世界があるのかもしれないと信じ続ける事で、今なんとか生き延びている所。
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不変
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でも、こんな自分を受け入れてくれそうな世界もあって。その区別が段々と鮮明になりつつある。 自ら世界を狭めるつもりもないけど、多分、生きたいと思う道、生きる事ができる道はこれしかないのかもな、なんて思うからこそ、もう極力それ以外考えたくはない。 今はただひたすらその事だけを考えていたい。 そして同じ事を考え続けようとする人のそばにいたい。 いつしかそう思える様になっていた。
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もっとシンプルでいいはずなのに、無駄に考えて自らを生きづらくしてる。 周りを見渡せば、既に何かを手にし、ゆっくりと用意された空間に溶け込んで見えなくなっていて。横を通り過ぎては消えてゆく。 そんな彼らが羨ましくて、同じ空間に染まろうとしても、なんだか上手くいかない。
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認識する世界の違いなんだと思う。 自分と相手は違う。 故にそれぞれの常識も違う。 極力、同じ世界に生きる人々と関わりたい。 そんな世界はどこにあるのか。 なんとなく、分かるような、分からないような。 人と社会を見つめる目。 そんな目を持った人々。 世界を変えたいなんて気概はさらさらないが、自分が産み落としたひとつの小さな点によって、半径数mの人達が豊かになってくれたら。 そんな世界が広がっていったら、いいなと思う。