投稿

hiro
サムギョプサルをつつきながら
ISFP友人
「仕事で余計なこと言って周りを掻き乱す人間、ホント嫌いだわ💢」
INFJ自分
「ねぇ、怒りの感情って持続しなくない?私、ガツンと言うのホント苦手。注意は出来るけどそれ以上が出来ないんだよね」
ISFP友人
「私もムリ。最終的に相手の事どうでも良くなるし、ほぼ無視だよw」
INFJ自分
「わかるわ~、怒る前に話したくなくなる。自分の視界から消しちゃうんだよね。だって私たちが怒鳴ったところで、火力が無さすぎるんよw」
ISFP友人
「ホントそう!非協力が精一杯の反抗w 良くないなって思いつつ、瞬発力のあるENTP上司に頼ってる」
INFJ自分
「私もExTx先輩方にず~っと『情報共有』してたよw 適材適所[ウインク]」
ISFP友人
「情報共有!適材適所!素敵な言葉[ほっとする]✨」
火力に欠ける私達IxFxですが、大人になると処世術を身につけ、無礼者には鉄槌を下せるようになります。間接的にかもしれませんがw
時に厳しい言葉で叱咤してくれる人は、相手にまだ希望を持っていて、向上を促している場合があると感じるのです。
怒れない私達の共通のアンガーマネジメントとして、一度信頼に値しないと判断すると、相手への失望や怒り、改善への希望も含めた一切の感情を捨てるんです。
それは厳しい言葉を投げる人たちよりも、よっぽど無情で冷徹な判断だとしばしば思うのです。
#ひとりごとのようなもの #mbti #心理機能 #INFJ #ISFP

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ナルキ

負け豚

ぽんた@

アルア
ヒヨリキンモクセイの特徴は?
ヒヨリキンモクセイの特徴は以下の通りです。
学名: Osmanthus fragrans var. aurantiacus
外観: 小さなオレンジ色の花を持ち、葉は濃い緑色で光沢があります。樹高は約2〜3メートルに成長します。
香り: 花は非常に甘い香りを放ち、特に秋に花が咲くとその香りが広がります。
生育環境: 日当たりの良い場所を好み、湿度の高い土壌でよく育ちます。耐寒性もあり、比較的育てやすい植物です。
利用法: 観賞用として庭や公園に植えられることが多く、香りを楽しむために切り花としても利用されます。
この植物は、特に秋の訪れを感じさせる存在で、香りを楽しむために多くの人に愛されています。

もちょ
快晴聴きながらしゅっきーん
暑いのも聴いてる歌の情景と捉えて楽しんでしまえ!

ほしの
泣いてしまう

ナカハ
ヒヨリキンモクセイはどこで見られる?
ヒヨリキンモクセイは主に以下の場所で見られます。
日本国内: ヒヨリキンモクセイは日本の温暖な地域でよく見られます。特に関東地方や関西地方の公園や庭園で多く栽培されています。
公園や庭: 自然の中で育つことが多く、特に植物園や公共の庭で観賞することができます。
街路樹: 一部の都市では、街路樹としても植えられていることがあります。
この植物は、香りが良く、秋に花を咲かせるため、訪れると心地よい香りを楽しむことができます。

藤谷コ

蜂の一

るーり
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