ヤンジャン短期連載の安彦さんの新作漫画で、五代友厚が福島の半田銀山で為した事業が描かれると改めて知り嬉しい。明治の福島に於いて五代が為した鉱山復興事業について世間的に認知が高まる事、そして短期連載とはいえ安彦さんの新作が読める事、どちらについても期待する所があり、楽しみ。
高校の頃のやきう部は顧問とは良好だったけど、部長になってから部員2人くらいだったとこを何とか試合ができる程度の人数は集めたのに最後の引き継ぎで「いやぁ、ぱいぱい君はもう少し爪痕を残してくれると思ったんだけどね(笑)」と言われ