現実主義なロマンチストなところが好きで。けんもちさんはあくまでも冷静に目の前のことを捉えようとしているし、実際ところ大抵はそう出来ているひと。だからこそけんもちさんの語る夢や希望は信じられるし、信じていたいと思わせてくれる。そういうところ。
試練が好きな神様、戦いが好きな神様、苦しむ様が嫌いな神様、みんなみんな集めてカマソッソの生涯を見てもらって「ミクトランにいた神は誰だ?!?!!!!悪趣味にも程があるぞ!!!!!」って憤慨して欲しい。誰なんだよ。それとも霊長ではない人類に神はいませんでしたか?……そう……