現実主義なロマンチストなところが好きで。けんもちさんはあくまでも冷静に目の前のことを捉えようとしているし、実際ところ大抵はそう出来ているひと。だからこそけんもちさんの語る夢や希望は信じられるし、信じていたいと思わせてくれる。そういうところ。