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hiro
「よく考えないと自分が何を好きなのか分からないんだよね」とINFJ自分が話したら、ISFP友人が本当に驚いて「???」状態にw
心理機能を交えて説明てみたら、カルチャーショックを受けた様子で大変興味深かった。
~説明~
ISFPやINFPが主機能として持つFi(内向的感情)は、自己の感情にフォーカスして判断をする機能。そのため「私はこれが好き/嫌い」といった価値観を重要視する。
特に主機能なので、自分の価値観を揺るぎ無いものとして捉えている場合が多い。息をするように自分の価値観で物事を判断できるが、それを否定されると強いストレスを感じる。
一方INFJも補助機能としてFを持っているが、これはFe(外向的感情)であり、Fiとは判断基準が異なる。Feは他者や社会といった外部の感情にフォーカスして判断する機能。
「皆はこれが好き/嫌い」といった自分の外側の価値観を重要視するため、意図しないと自分の価値観で判断をするどころか、目を向けることもない。そのため自分の好き・嫌いが分からない場合も多い。
…と、友人に説明してみた。
~説明後~
ISFP友人
「わかるわ~。自分で選んだからこそ価値があると思ってる!じゃないものを押し付けられるのとかホント駄目。仕事でそれやられると、モチベ消えて惰性でこなすようになる!」
INFJ自分
「主機能は自分の利き手みたいなものだからね」
ISFP友人
「hiroはよく『どっちでもOK!遠慮してないよ』って言うけど、あれガチなのね!」
「じゃあ一緒に買い物とか行って、選ぶの苦労してるのはそれが原因??」
INFJ自分
「『どっちもOK』はガチw」
「買い物は半分当たり!もう半分はセンスの良い友人のアドバイスに、判断を委ねて甘えてるのw 私より私の好みを理解してくれているし!」
ISFP友人「[大笑い]」
INFJ自分「[投げキス]」w
こんな会話をしながら、ISFP友人ご推薦の生イチゴ山盛りタルトとコーヒーを満喫してきました🍓
#ひとりごとのようなもの #INFJの日常 #mbti #心理機能 #ISFP

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ピータ

むくげ

ち〜🌷
カレビのストーリーは何?
カレビのストーリーは、主に彼の成長と冒険を描いたものです。以下にその概要をまとめます。
背景: カレビは、古代の神々や魔法が存在する世界に住んでいます。彼は特別な力を持つ少年で、運命に導かれる形で冒険に出ることになります。
冒険の始まり: 物語は、カレビが自分の力に目覚めるところから始まります。彼は、村を襲う悪の勢力から人々を守るために立ち上がります。
仲間との出会い: 旅の途中で、カレビは様々な仲間と出会います。彼らはそれぞれ異なる背景や能力を持ち、カレビの成長を助けます。
試練と成長: カレビは数々の試練を乗り越えながら、自分の力を理解し、仲間との絆を深めていきます。彼の成長は、物語の重要なテーマの一つです。
クライマックス: 最終的に、カレビは悪の勢力との壮絶な戦いに挑みます。この戦いを通じて、彼は真の勇気とリーダーシップを発揮します。
結末: 物語は、カレビが勝利を収め、村に平和をもたらすところで締めくくられます。彼の冒険は、彼自身だけでなく、仲間や村人たちにも大きな影響を与えます。
このように、カレビのストーリーは、成長、友情、勇気をテーマにした感動的な冒険物語です。

いちく

しまん

かざね

芝生
カレビの作者は誰?
カレビの作者は、アーメンルイです。彼は独特なスタイルと深いテーマを持つ作品を創り出しており、特にカレビはその代表作の一つです。アーメンルイの作品は、キャラクターの心理描写や物語の展開が魅力的で、多くの読者に愛されています。

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