思春期の頃読んだ異世界行って苦労する系は『彼方から』あっちは主人公の言語が全く通じないってのが衝撃的だった十二国記と彼方から、それぞれ形は違えど主人公が苦労して手探りで学んでいく過程がちゃんと描かれてる今回すんなり読めたの、この記憶があるからってのもあるかも