「三つ巴」「三すくみ」といった言葉があるが、「2」では1対1の双方向、相対するだけでしかないが、3つ目の要素が生まれて「1対1」でなくなると、「2対1」という構図も生まれるなど、瞬間にドラマが生まれる。
昨日のながのーずは、とても楽しそうに幸せそうに笑い合う時間に溢れてて、「幼馴染」「親友」って言葉が似合うふたりだなぁと思った出会って38年、友達で兄弟で仕事仲間で、綺麗で優しい記憶ばかりではない中、50歳をまたぐ年齢でこんな無邪気に笑い合える関係の尊さを垣間見た