プーシキンの『大尉の娘』とヴェルヌの『皇帝の密使』はどっちもめっちゃおもしろかったことは覚えているのだが、私の劣化してゆく記憶力の中でどっちがどっちだったかわかんなくなってしまったところが多いのでどっちもまた読み直したい。