ソロの場面で超絶カッコ良い2人も大好きだけど、私にはやっぱり「2人でいる」時が1番しっくりくる。いつも穏やかな剛君の光一君への鋭い突っ込みや舞台ではこの上なくしっかりしている座長の剛君へのデヘデヘとか、愛に溢れた優しい世界。神の如く美しいハーモニー。すべてが私にとって至高なのです。