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ぎんぺ~
85点
60年代後半とコロナ禍の2020年を舞台にしたアイスランド人男性と日本人女性の時を隔てたラブストーリー。
ロンドンのアカデミア(一流大学)に通う学生クリストファーはアカデミアに興味をなくし、たまたま通りかかった日本料理屋で働くことに。
そこで出会ったミコとの交流が描かれる。
アイスランド人監督による作品だけどトンデモ日本な描かれ方はせず、割と丁寧に作られてたと思う。
ただの恋愛モノではなく、その裏には広島で原爆被害にあった親子と“被爆者”や“被爆二世”という、ともすれば日本人同士でも目を逸らしてしまいがちな重いテーマを扱っている。
やがて惹かれ合うクリストファーとミコに訪れる突然の別れ。
そこから51年が経ち、初期の認知症と診断されたクリストファーが頭がハッキリしているうちに『思い残したこと』をやり遂げようと、かつてのツテを辿り、やがて日本の広島へと旅をして、ミコとの再会を果たす…
総じてとてもステキな作品でした。
若きクリストファーを演じたのは監督の息子のパルミ・コルマウクル。自然体な演技が観ていてとても好感が持てた。
ヒロインを演じたのはキムタクと工藤静香の次女のkoki,。英才教育のたまものかな?(笑)
その父親役の本木雅弘、老クリスが日本で知り合うおっちゃんに中村雅俊、老ミコの近所のおばちゃんに柴田理恵と日本人なら思わずニヤリとしてしまうキャスティングの妙。
そんな日本人キャスティングを担当している奈良橋洋子さんが老ミコとして出演。こちらもステキなお芝居でした。
原作も監督もアイスランド人。
日本人では描けない世界観を美しく撮ってくれました。
高齢化が進む世の中だからこそ、若い人達にもこういう作品を観て欲しいと思います。
なんて書き方をするあたり、自分もオッサンなんだなと思ってしまう(笑)

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もも
暇なアラフォー専業主婦です!
楽しくお話しできたら嬉しいです😊
よろしくお願いします。

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食べたことないやつ[目がハート]


ゆゆ
は?じゃあ私の事好きだろ?💢

ゆち
「(義)お姉さんからプレゼントを預かってます」って持ってきてくれた手紙と一緒に入ってたSUQQUのアイシャドウ、13番の【爛漫染】
『このアイシャドウを使う度に今日の幸せな日を思い出しますように』
って言葉と一緒に、
『ゆちちゃんのお姉ちゃんになれて、にいちゃんと結婚してほんとに良かったな』って手紙にかかれてて、ダムのように押し寄せる涙をせっかく綺麗にしてもらったからって必死に堪えるのが大変だった素敵な思い出


らーす

佐藤

ここ
見たらテレビついてた📺[びっくり][びっくり]
誰が付けたの?
2時間とかで勝手に消えるよね…たぶん
怖くて部屋に入れませんでした😱😱
玄関鍵空いてた[冷や汗]チェーンしました
怖いよぉ[大泣き]

ちるぼ

ぼぶ🐤

仮面ライダー山ズン
ひゃっほぉおおおおおおおいいい!!!
29歳になりましたとさ!
ハーハッハッハッハー!

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