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スノーフレーク
お時間あるお優しい方、聞いとくれ…
夢の中で…
なんらかの理由で引越しを考えていて
都心の方で物件を探している。
上野だったか中野だったか…
なかなかオシャレな物件を見つけ内見へ。
そこに住んでいるのは
要介護の母親と介護する娘さん。
お金が無いので家を売るのだと言う。
玄関入ってキッチンリビング。
その隣が寝室。
寝室を通ってもう一部屋。
全てがガラス張りで
ベランダまでリビングから見通せる造り。
カーテンを使えば良いか?
そんな事を考えながらベランダの方を見ると
建物がちょうど川のカーブに
なっている場所に建っているのが分かった。
その川の様子がおかしい。
少しだけ視線を上げると遠くの方に波。
逆流してきた海水が川を登って
カーブの所で今まさに
溢れ出そうとし始めていた。
逃げないと…
「ここにいたら危ない!上へ逃げないと!」
と言うも、大袈裟だと言われ
川を指差す。
と…言う夢だった😵
…都市伝説系の動画を見過ぎたかな…
おはようございます…
コメント
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りばん

すい

いがぐ

ファイ
リードなんてのはピッチャーの
おかげなんだよ。
今んとこ俺にはいいとこ見えない。
田宮か梅林上げてくれ。
あと選球眼よくてしっかり四球もとれる
マルティネスもはよ上げてくれ。

ライジ

リトル
大事なのは負け越さないこと
さて、明日の先発は、、、
門別くんか〜
北海道出身、北海道の高校卒の投手は勝っても負けてもハムファンを複雑な気持ちにするからやめて〜笑笑

君の手

めそ
カトチャンペッはどのように誕生したの?
カトチャンペッは、主に日本のコメディアンである加藤茶さんが演じるキャラクターから生まれました。彼のユニークなスタイルとキャラクターが、多くの人々に愛され、特にテレビ番組「ドリフ大爆笑」などでの活躍が影響を与えました。
誕生の背景
加藤茶さんは、1970年代から1980年代にかけて、コメディアンとしての地位を確立しました。
彼のキャラクターは、ユーモアと親しみやすさを兼ね備えており、視聴者に強い印象を与えました。
キャラクターの特徴
カトチャンペッは、加藤茶さんの特徴的な口調や動きが反映されており、視聴者に笑いを提供します。
彼のキャラクターは、時にはおどけた行動をすることで、観客を楽しませる役割を果たしています。
文化的影響
カトチャンペッは、日本のコメディ文化において重要な存在となり、後の世代のコメディアンにも影響を与えました。
彼のスタイルは、今でも多くの人に親しまれ、様々なメディアで引用されることがあります。
このように、カトチャンペッは加藤茶さんの才能とユーモアから生まれたキャラクターであり、日本のエンターテインメントにおいて特別な位置を占めています。

ふーみ
#風呂上がりのアイス #PARM


ぱんち
あとは茶摘みの仕事を紹介されたけど朝早いから無理だ。
シール貼りのバイトでも探すかな。
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関連検索ワード

円
いい夢だなw
さるとびさすけ
温度と比例して…って事ではないらしいっすけど 冬場はガラス壁内の透明・不透明を生み出す粒子が気温の低下で固まってしまうことがあるみたいっすね (*¨*)
さるとびさすけ
ガラス張り造りは なんの記憶の欠片なんすかねぇ… もしかして あの渋谷のトイレを使ってみたことがあるとかっすか?! (𓐍ㅇㅂㅇ𓐍)モ、モ、モシヤ!? オハゴザァ~ッス
クワガタ1975
引っ越しを考えているのは今しようとしている変化、危ない川はそれに対する恐怖または警告、ガラス張りは守りの弱さを表しているように感じました。 全然違うかもですが、何か意味はありそうですね[ほほえむ]
こにちろー
スノーちゃんおはよ(⌒▽⌒) 怖い怖いっ(T_T)