例え今夜ないし当日に覆るようなことが起きようとも、0%に等しい自分の願望だけに縋って他人の夢を奪ったまま会場に足を運ぶことよりも、100%そこにある夢に生きている友達を優先したことを、その選択をしたことをゆさちゃんは褒めてくれると思ってる。