剛君のどヤ!を聴いて、思ったのはたとえ何かの理由で1人が先に動いたとしても、その先には必ずもう1人との確認があり、最終的に2人の総意として物事が進んでいること。光一君も剛君も絶対に2人が同意見であることが進める前提にあるんだよね。