由夢、子供の頃は義之のことが大好きだったのに、未来が見えてしまって、辛くなるから冷たい態度をとってツンケンしてたのに、最後は耐えられなく溢れてしまって泣きながら気持ちを伝えるところはほんと辛かった…それで私は大丈夫だからお姉ちゃんのところにって……思い出して泣く