自分について知りたいと言ったスちゃんに質問されても「分からない」と答えるしかないことが多く、教えられることが少ないことに静かにしょんぼりする4くん。屈託なく笑って「じゃあこれかから、一緒に見つけましょう!」ってまた彼を照らすスちゃん。