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みぃ🌟
暴言吐いて終始イラついてるのが気がかり。。
フォートナイト
お小遣いを全額を課金して。。
お年玉もきっと。。
子供と言えど価値観はそれぞれだから。
使い道については口は出さないけども。
キリが無い世界で上手く自身をコントールできたらいいんだけど。。。
ゲーム好きならあるあるなんかなぁ。
まぁ私が本屋行く度買って帰るのと変わらないか。
専用のイヤフォン?付けたら友達と話せて遊べるんやなぁ。
ゲーム途中に遊ぼうぜ!ってなって
出かけて行った。
何が嫌って
常にイライラしながら暴言吐いてるのが
大丈夫なんかな?ってとこ。
ゲームって楽しむもんじゃないのかな?
リビングでされると聞いてる私も気分悪い
かといって部屋に籠ってされても心配。

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くわと
ワロテッリのプレースタイルは?
ワロテッリのプレースタイルについて説明するね。
フィジカルの強さ: ワロテッリは非常に身体能力が高く、強靭な体格を持っているため、相手選手との接触プレーでも負けにくい。これにより、ボールを保持する能力が高い。
シュート力: 彼のシュートは非常に威力があり、特にミドルシュートやフリーキックでの得点能力が際立っている。ゴール前での冷静さも持ち合わせている。
ドリブルとテクニック: ワロテッリはドリブルも得意で、相手をかわす技術がある。特に、狭いスペースでのボールコントロールが優れている。
ポジショニング: ゴール前でのポジショニングが良く、得点チャンスを逃さない。彼は常にゴールに向かう意識が強い。
メンタリティ: 時には感情的になりやすい一面もあるが、それが彼のプレーにエネルギーを与えることもある。試合の流れを変える瞬間を作り出すことができる選手。
ワロテッリはその独特なプレースタイルで、観客を魅了する選手だよ。彼のプレーを見ていると、サッカーの楽しさを再確認できるね。

のら🐺
ワロテッリの代表歴について知りたい
ワロテッリの代表歴については、以下のようなポイントがあります。
初出場: マリオ・ワロテッリは、2010年にイタリア代表に初めて選ばれ、スウェーデンとの親善試合でデビューしました。
主要大会: 彼は2012年のUEFA欧州選手権で特に注目を集め、準決勝のドイツ戦では2ゴールを決め、イタリアの決勝進出に大きく貢献しました。
ワールドカップ: ワロテッリは2014年のFIFAワールドカップにも出場し、コスタリカ戦でゴールを決めました。
代表キャップ数: 彼の代表キャップ数は、2023年までに50試合以上で、ゴール数は約15ゴールです。
最近の活動: 近年は代表チームへの招集が減少しているものの、彼のプレースタイルや個性は依然として多くのファンに愛されています。
ワロテッリはその才能と独特なキャラクターで、イタリアサッカー界において特別な存在です。

クレア
#DJ松永ライカタ

クレア
#DJ松永ライカタ

入江



ひかる
光の当たり方もあるだろうけどちょっと色落ちてきてない?気のせい?
#はるはる日記 #haruharublog

カナイ

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◎ヴァリスマリネリス
○ピエドゥラパン
▲ノーザンタイタン
⭐︎リュクスパトロール


くらげ


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やす
ゲームすると上手くいかなくてイライラするのはわかるけど、そんな嫌な思いをしてまでやらなくてもいいって思えるまではある程度オトナになるまで時間がかかりそうですかね。 何をしていても良いけど、どちらかと言えば… ゲームに限らず、イラだって暴言を吐くようなことは、何をするにも慎まなければいけないということを教える方がいいかなと思いますが、いかがでしょうか。 その暴言が誰かを傷つけるかもしれないことをわかってもらう事ですね。
みぃ🌟 投稿者
うーん ゲームは楽しむもんだと思ってる時点でそれも私自身の思い込みなのか。。。 イライラ、怒りが 良くないと思う考えも私の思い込みなのか??笑
やす
ちなみに私ごとで恐縮ですが、パチンコや麻雀など学生時代にしていてたことがありましたが、元々弱いのと、勝った時の嬉しさよりも負けた時の悔しさや後悔の方が強くて、それを感じたくないと思い、一切やらなくなりました。 テレビゲームについては、ハマると際限なくやってしまうタチなので、これも避けていました。そして何より、そのゲームが上手くなってもまた次の新しいゲームが出ると一からやらなくちゃならず、せっかく積み重ねて来たものもそこでリセットになるのが面倒で、時間の無駄を感じるようになりました。 その点、ギターは、技術は蓄積されて今も生きるし、一生かけて向き合える趣味だと思えたので続いています。
パンドラ最高No.1
お子様の年齢にもよると思いますが…自分に置き変えて考えてみました。 ①私も友達とファミコンしてた時は対戦しながら…「コ〇すぞ!」とか「シ〇や!」とか「お前、キ〇ガイか!」とか言うてたな…と ②ゲームが課金についても…子供の頃はもらった小遣いでゲーセン行って、コインゲームや格闘ゲームで使い果たし出たな…と 自分が子供だった30年以上も前と今の子供達もほぼ、変わらぬ事をやっていたのだと思います。 ただ、今の子供達の場合は、24時間それに触れられる環境があるのが危険かもしれないですね。そこは親として気になりますね。 うちもそこはいつも気にかけてますわ~