加藤先生のお話、前後の文脈がわからないながらドキーッとしてしまうんだけども、被害者意識と甘えとナルシシズムが悪魔合体した何かが自分の中にある感じは凄いしていたので、それがちょーーっとずつ適切な、過剰でない、静かな涙になって出てきてる感じする。