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えぷれ🍏
モラハラについて調べたら
私ってばモラハラ受けやすい気質かもって
なったが、逆にモラハラする気質かもってなった
受けやすいのが
自分の意見を通すより他人の意見に合わせる人
自分に自信がない人(自己評価が低い)
責任感が強い
生真面目
しやすいのが
ルール決める
予定報告させる
行動制限させる
だった
でも、ルール決めるのは仲良くする為だし
予定報告は自分の予定と合わせる為だし
行動制限ってタバコやお酒は良くないって訴えるくらいだし
逆に、ルール決めて欲しいし
予定確認して欲しいし
束縛して欲しいのだが
モラハラ受けやすいらしいのに
モラハラ男に当たった事がない
あ、でも大好きだった元元々カレは
少しモラハラ気質だった気がする
コメント
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雀

gorira(
熱にうなされる一ノ瀬トキヤのスチルが大好きです。是非よろしくお願いします。

トモキ
でもそうなんだけど、最近のドラマ、予告でネタを出しすぎの様に感じる。
予告は匂わせ程度で良いのに。ストーリーを楽しむのが半減してしまう…

ミゾ
あっっっっ!ごましお!!!!
塩っ気がないんだ!!!忘れた!(完食)

さくら
糖分とって乗り切る。
あ、チケットご協力いただけるかたに,,個別でご連絡させてもらいます

しー ⚾
カミセンファンの活動内容は?
カミセンファンの活動内容は多岐にわたります。以下に主な活動をまとめました。
イベント参加
コンサートやファンミーティングに参加し、メンバーとの交流を楽しむ。
特別なイベントや記念日には、ファン同士で集まってお祝いすることも。
SNSでの情報発信
TwitterやInstagramなどのSNSを通じて、カミセンに関する情報やファンアートを共有。
ハッシュタグを使って、他のファンとつながる。
ファン活動の企画
オフ会やファンイベントを企画し、メンバーへの応援メッセージを集める。
グッズ制作や販売を行い、ファン同士の絆を深める。
コミュニティ形成
オンラインフォーラムやグループチャットで情報交換を行い、カミセンについての話題を共有。
新しいファンを迎え入れ、カミセンの魅力を広める活動。
これらの活動を通じて、カミセンファンはメンバーを応援しながら、同じ趣味を持つ仲間と楽しい時間を過ごしています。

シエ

ぽに🍐

𝓶𝓲

むい。
マニアワナカッタの意味は?
「マニアワナカッタ」という言葉は、特に日本のオタク文化やファンコミュニティで使われる表現です。この言葉は「マニア(熱心なファン)」と「会わなかった」を組み合わせたもので、特定のイベントや活動に参加できなかったことを残念に思う気持ちを表しています。
意味の詳細
ファンの気持ち: 特定のアーティストや作品に対する熱意が強いファンが、イベントや集まりに参加できなかったことを悔やむ際に使います。
コミュニティのつながり: 同じ趣味を持つ人たちとの交流を大切にする文化の中で、参加できなかったことへの残念さを共有するための言葉です。
この表現は、特にファン同士の共感を生むために使われることが多いので、ファン活動の一環として理解されると良いでしょう。
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えぷれ🍏 投稿者
束縛されたけど、したいとは思わないな モラハラって、相手を貶して下げて支配したりする事らしいから、私はモラハラじゃないと思いたかったが、過去の自分は歳下のポンコツ学生と付き合っていた時に、成長して欲しいとやんやん言ってた事あったなって思い出した あの頃は自分も若かったもんな
もやぎ
なんだかんだ、モラハラ受ける/するの組み合わせが起こるのって 両者の価値観が合っているから、くっつきやすいからな気はしますよね… そもそも束縛の概念がない人同士では起こらないので
とうり
相手が何かやってそれがたとえ正しくても居心地が悪くなったらモラハラだ!と何でも言えちゃうし。 モラハラ受ける人も「自分からは動かず責任を持たずに利益だけ享受したい人」でまあまあ碌でも無いかも、と思います。