なかなか花道一緒にならないなおなおの歴史を感じる阿吽ハイタッチを喰らったあと、お2人は我々に余韻も感じさせずに反対方向に進み出すので…貴重な空間を取りこぼしたくなくて嗚咽しながら過去最速の左右首振り扇風機になるしかなかったです