文体で私ってすぐわかるよ、って言われて、文字を使って生きていく中で自分の文体がちゃんと確立されていってるんだ、っていう喜びと、えーそれって、文体までわかっちゃうって、相当の愛じゃないの!?っていう嬉しさを感じた