毎週出社日はパソコンや習い事の物で重いカバンを背負ってるんだけど、油断すると重心が崩れてよろける時がある。この前夕飯を1人で食べた後、お会計時によろけた時、店員さんが手を支えてくれた。多分自分が結婚したいのは、こういうタイミングだけそっと支えてくれる人(比喩)。
「それでは触診しますので万歳してください」と指示され万歳すると、素早く枷をはめられ、足も枷をはめられベッドに拘束された「くすぐったい所がないか調べます」 ギクッとした直後猛烈なくすぐったさを味わったがこんな変態の前で笑いたくないから我慢することにしたが…昔書いた小説の抜粋です