エンドリケリーの活動が本当の自分をさらけ出せる場であること=アイドルである自分を否定している ということにはならないはずなんだよなケリーとして本当の自分をアウトプットすることに幸せを感じることとアイドルとしてファンに愛を与えることに喜びを感じることは当たり前に両立しうる
ふと見かけた手芸作品から唐突に自分が高1のときの体育祭の団衣装(嵐みのある、白サテンに透明ビニールみたいなやつ)を思い出し、仕切っていた3年生の先輩(女性)の見た目や雰囲気も謎に具体的に思い出し、この年齢であの「かっこよくて高鳴る感じ」が胸をよぎることあるんや、ってなってる