ぺどろさんからこのお話をいただいてからこのことしか考えていませんでした 初めて模倣を聴いたときの感情をそのまま作品に写したようなそんな感覚です反省点としては具体的な要望を聴く前に作り上げてしまったことです。ぺどろさん本当にすみませんでした
道の先にクマみたいなのが居て、気づかれないように静かにそーっと後退りしてたら誰かに両足がっちり掴まれて声上げちゃって、それでクマみたいなのに気づかれたから掴んでくる手を刺して逃げようとしたらもう目の前まで距離詰められて……ってところで起きた