19.20の頃光栄にも描きませんか?と声をかけてもらったけど、描いてるの(BL)を絵の友達以外に知られるのが怖くて断ってしまった。それをきっかけに現実を追うようになって、10年かけて夢中で登った階段をゆっくり降りていった気がする。それについて後悔はないけど。違う道もあったかなと思ったり!