自分がどんなに木偶の坊でもいいなって思えることは幸せ、というのは本当にそうだとオレも思う。帰る時さよなら!って人に手を振って貰えた瞬間だとか、また貴方に逢いに来たのって言って貰えた時だとか。取りこぼしてしまう時も多々あるけれど、それを感じて目を細めていたいよね原稿やろっか(はい…)