こういうのがいいんですよね?なんて言いながら葵ちゃんに壁ドンするゆかりさん。それを受けて妖艶な笑顔で違いますよーと言った後、ゆかりさんのアゴを引いてキスしてこういうのがいいんですってお顔真っ赤にする葵ちゃんください
もし特殊な好みの人で私の事を好きな人がいても、そこそこの匂わせをされても、いやでもさすがに私の事好きなわけないか〜になるので、もし奇跡があってもそれをふいにして生きていくし絶対自分から決定的なことは言わない好かれてる自信とか普通に無い