頂上戦争以降兄貴が麦わらの手配書をじっと眺めるなどしているので「おっなんやなんや…」と思っている弟 あの酒場のやり取りの流れで「弟さんにも推しはいるのかい?」て聞かれていつもの笑顔で「海兵に聞く質問じゃね〜な」て答える弟