あまり強くなくても推しがいっぱいの構築にするのも、推しが多少減っても強さを求めた構築にするのも、どっちももちろん正解やし、勝ちたいからこそ推しから手を離すのももちろん正解なんよ。何にこだわるかは人それぞれなので。