プラスで三淵さんの観た。虎翼に合わせたチョイスになってるけど、やっぱり本物の凄さは圧倒的って思った。愛の裁判所の本当の意味も示されて泣いた。それをちゃんと描けていればとやっぱり思う。ドラマとして必要なのは言いたいことの羅列で無くて、本質となる心に訴える心なのだと再認識させられた。
最初、自分の魅力度を上げるために貯金を使うのは抵抗があった。「ナルシストと思われるんじゃないかな…?」「ホントにお金使う必要あるのかな?」とか思ってたけど、今はすぐにお金を使うようにしている。自分の見た目や中身が変われば、女性からの評価も変わる。どんどん楽しくなります。