嘉門次小屋HPによると、おそらくは穂高岳か焼岳あたりを嘉門次のガイドでウエストン夫妻が雪渓を登る姿が残っている。嘉門次は地下足袋わらじで、ウエストンは靴の上からわらじを履いていたと思う。当時のギアに思いを馳せるのも楽しい。そしてイッヌw
無理に強がる必要は無い。悲しみ押し殺しても、わかる人にはわかっちまうし、その強がりが更に自分を追い詰めるよ?もう、結果なんてどうでもいい。追い詰める位ならさ…全て吐き出してリセットしよう。結局、最後は自分で立ち上がるしかないんやしさ。よし…先に進もうか^ ^