呪いとして生きることを選んだ宿儺が次は他者を慈しむ道を選ぼうとするかも…という凄い気持ちのいい終わり方だけど、その対比先(虎杖に救われて生き方が変わるかもしれない人間)がキャバ嬢に高級バッグをあげてこじらせた迷惑呪詛師なのアンタ本当にそれでいいんか