匂いのつく火鍋をスーツのまま食べに行く程書意に気を許してる時宴。書意は彼の姪をあのネコババ秘書と勘違いしてるから意地悪心で時宴を引き留めた。やっとあの悲壮なエンディングの歌詞の意味が分かってしまった。書意自身、気のある台詞が演技から真実に変わりつつあるのに… #始まりは君の嘘 17