明日から大学が始まってしまうことに驚きを隠せず私は口を開けていた。それを見たあきらはすかさず自分のジュニアを奮い立たせ、私の口にぶち込んだ。焦った私は直ぐにジュニアを噛み砕いた。初めて感じる人の肉体の食感。それは不快でしか無かった。断面からは白い液体。その苦みが、ハーモニーを奏で
稲葉さんが二次創作とか自分たちをイケメンイラスト化されたりとかBLとかされるの嫌な人だからそういうファン一切いないし、西美濃ファンはほんとにゲーム好きな人しかいないからマジで治安いいし変なオタクもいないしほんとだいすき