保育士を辞めて本当に良かったことは、子どもは可愛いけれど、可愛いだけじゃ無い。子どもから受けるストレス、相方との摩擦、パートの先生との相性、リーダーや主任からの圧力、園長先生という存在、行事や保育内容を方針に沿うことで思うように進められないストレスから解放されたこと。