哲学史の浅瀬ちゃぷちゃぷ本読んでると「こういう理論があります、でもこんな課題や反論があります、その後こんな理論が登場しました、でもこんな課題や反論があります」のお話という印象があり、それがそのまま時間かけて「進歩」していった場合、最後は究極の哲学理論みたいなものに辿り着くのか、
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哲学史の浅瀬ちゃぷちゃぷ本読んでると「こういう理論があります、でもこんな課題や反論があります、その後こんな理論が登場しました、でもこんな課題や反論があります」のお話という印象があり、それがそのまま時間かけて「進歩」していった場合、最後は究極の哲学理論みたいなものに辿り着くのか、