『ミンネザング』の中に16歳のプラテナがお酒を呑んでいいかみたいな話が出てくるんだけど、当時のドイツではたぶん16歳なんて平気で呑んでたと思います。止められているのは法律とかの問題ではなく、彼らの倫理上の感覚的なものだと思ってください。