ねおちは空想(夢の)世界と等身大の女性たち、っていうふたつの軸でつくられた「ねおち(ep)」があって、そこに「音堕ち」や「アルゴリズム」に象徴的な、"現実世界に想像力を持って向き合う"スタンスがあったと思ってるんだけど、さらにこの曲はその想像力で世界を包み込む、っていう力強い包容力を感