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りく
「Aに続いてBのことも言う?今はいい?」
「aが厳密にはAではないことも説明しておいた方が良いか」
「aで思い出したけど@ってあったな。いやこれはAと関係ないか」
「そもそもAで本当に合ってる? EとかFが正しいのでは?」
「そういえば1ってどうなってたっけ」
「Aってよくよく考えたら鉛筆の先っぽに見えるな」
「あっ、佐藤さんだ。佐藤さんにもAのこと伝えないと」
「やばいAのΛの部分だけ言って-の部分のこと言えなかったどうしようでも喋り続けないと」
ていう風にどんどん考えないといけないことが思い浮かんで頭の中を埋め尽くして、結局自分が何を喋っているか分からなくなることがありすぎてしんどい。
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つみれ

さ……

神代か

ソプラ
KASUSURUの意味は?
KASUSURUは、日本語で「カスする」と書き、主に「何かをする」「行動する」という意味を持つ言葉です。この言葉は、特にカジュアルな会話や若者の間で使われることが多いです。具体的には、以下のような使い方があります。
行動を示す: 何かをすることを指し、例えば「遊びに行く」とか「勉強する」といった具体的な行動を表現する際に使われます。
軽いニュアンス: 友達同士の会話で、あまり堅苦しくなく、軽い感じで使われることが多いです。
この言葉は、特にSNSや日常会話でよく見かけるので、若者文化の一部として理解しておくと良いでしょう。

マッギ

らら

ゆかな

あーこ

みちる
#スティンガース

ばじる
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おにく🍗じゃが🥔
みつける、からこんばんは。 全く同じ感じです。イキったり全く意図は無いのですが、 例でしめされた風の+10イシューくらい、脳内で溢れて来てます。 子供の頃から、数学を解いていて、英語が浮かんだり(笑) ワタクシなりに、 「全体として、たづなをとる」 「あふれるストリームを整える」 「大事な《ひとつ2つ》にキチンとフォーカスする(湧き続けてたとしても)」 といったコツを体得しまして、しんどみに対応して参りました。 いくつか ・どんどこ浮かぶ事を抑えない ・「思考?」脳を仮想化し「考えてるワタクシ」を2つにして物理リソース脳でなくソッチで考える ・「発話」は別プロセスで
よき
紙にアウトプットして線で結んだり優先順位をつけたりすると何が中心かが客観的にみれるかもです