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りく
「Aに続いてBのことも言う?今はいい?」
「aが厳密にはAではないことも説明しておいた方が良いか」
「aで思い出したけど@ってあったな。いやこれはAと関係ないか」
「そもそもAで本当に合ってる? EとかFが正しいのでは?」
「そういえば1ってどうなってたっけ」
「Aってよくよく考えたら鉛筆の先っぽに見えるな」
「あっ、佐藤さんだ。佐藤さんにもAのこと伝えないと」
「やばいAのΛの部分だけ言って-の部分のこと言えなかったどうしようでも喋り続けないと」
ていう風にどんどん考えないといけないことが思い浮かんで頭の中を埋め尽くして、結局自分が何を喋っているか分からなくなることがありすぎてしんどい。
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おにく🍗じゃが🥔
みつける、からこんばんは。 全く同じ感じです。イキったり全く意図は無いのですが、 例でしめされた風の+10イシューくらい、脳内で溢れて来てます。 子供の頃から、数学を解いていて、英語が浮かんだり(笑) ワタクシなりに、 「全体として、たづなをとる」 「あふれるストリームを整える」 「大事な《ひとつ2つ》にキチンとフォーカスする(湧き続けてたとしても)」 といったコツを体得しまして、しんどみに対応して参りました。 いくつか ・どんどこ浮かぶ事を抑えない ・「思考?」脳を仮想化し「考えてるワタクシ」を2つにして物理リソース脳でなくソッチで考える ・「発話」は別プロセスで
よき
紙にアウトプットして線で結んだり優先順位をつけたりすると何が中心かが客観的にみれるかもです