きり「時々思うんですよ。こうやって音街と他愛ない話をして中学も高校も一緒に過ごして結婚してからもお互いに楽しく過ごしていくのかなって」鰻「きりとならそれもいいかもなぁ」きり「じゃあずぅっと一緒にいないとですね」鰻「だなぁ…」葵(えぇ…)月(自然に告白しましたね…)