蜀、そして三国を統一した西晋に仕えた歴史家・陳寿の『三国志』は簡潔すぎたため、100年ほど後に、裴松之が、内容の信憑性にかかわらず、当時残されていた様々な書物から異説を集め、『三国志』の注としてまとめたのです。
1部でひたすら盛り上げて、2部で幅広い音楽性見せつけつつトークやコントで笑わせて、トリプルアンコールにフラレボ持ってこられて…楽しくならない理由がないよね…この春の感じ好きだなって思ってたけどツアーファイナルは特に良かった…