中学生の頃のわたしはその当時の周りのオタク女同様に声優が好きだった時期がほんの少しだけあって、斉藤壮馬はラジオでよく本や文体について話をしてくれるから好きで聴いてたんだけど、あのとき門田に出会わせてほしかった