私が人生を諦めかけたのも、才能のあるやつには勝てないとか、結局評価されるのは正統派ばっかだとか、誰も努力を認めてくれない焦燥感や劣等感からだったから、こうやってでけぇところで、配信で、たくさんのひとがこのロックバンドを世界一かっこいいと認めてくれる世界が、すげぇ愛おしいんだよ。
今夜は洋楽多めですね。ライオネル・リッチーは、We are the worldでハッキリ認識した記憶です。兄が呼人さんの1つ下ですが、よく洋楽を聴いていて、私もその影響で洋楽に触れました。マドンナやマイケルジャクソンの時代によく聴いてましたね。でも、私は邦楽が好きでした☺️#みゅじくろ