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300D
回答数 12872>>
まだ人生を語れるほど生きておりませんが、拙い経験の中から3つ。
ひとつ、
どんな時でも口角を上げ、笑顔で暮らすと、自分も周囲の人も気持ちが良くなる。仲間が増える。笑顔が伝播する。
ふたつ、
生まれつき如何に関わらず、卑しい人や面倒な人含めて付き合わない方がいい人は必ずいる。自分は大丈夫と過信してはいけない。時間とお金とエネルギーを失うだけ。速やかに縁を切り、その時間とお金とエネルギーを良き仲間と自分のために使うと、自然に笑顔の時間が増えていく。
みっつ、
生きていれば良い事も悪い事もある。足を引っ張られて左遷された時もあるが、それが次の良いことに繋がったりする。一喜一憂する事なく、誠実に学び思考し行動していけば、全体として良い方向に向かっていく。

コメント
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Шут(シ

スキー

わたげ

ホリィ
「夕飯食べてっちゃおっか!」
とお店に入って座ったら、、、
凄い勢いで誰かが近づいてきて、誰???[びっくり]と思ったら…
娘と彼氏くん[泣き笑い]
「夕飯作る気にならないから食べに来たら見た事ある人達がいるなぁ~と思ったらマミー達だった笑」
「ご馳走になろ[ハート]」
って言われて奢ることに[冷や汗]
彼氏くんは私とまったく同じもの頼んで一番に完食してました[泣き笑い]


💡こま

Шут(シ
そっちが泣いてヒステリック起こすようなことしてやるからな

ちゃち


もちん
ガムートチラとは何ですか?
ガムートチラは、主にアフリカのサバンナに生息する大型の草食性哺乳類で、特にその特徴的な外見と行動で知られています。以下に、ガムートチラの主なポイントをまとめます。
外見: ガムートチラは、体長が約2.5メートルから3メートルに達し、体重は400キログラム以上になることもあります。特徴的な大きな耳と長い脚を持ち、体は筋肉質で力強い印象を与えます。
生息地: 主にアフリカの草原やサバンナに生息し、特に水源の近くで見られることが多いです。乾季には水を求めて移動することがあります。
食性: 草食性で、主に草や葉、果物を食べます。特に新鮮な草を好むため、季節によって食べるものが変わります。
社会性: ガムートチラは群れで生活し、通常は数頭から十数頭の小さな群れを形成します。群れの中では、社会的なヒエラルキーが存在し、リーダーが群れを導くことが多いです。
繁殖: 繁殖期は季節によって異なりますが、通常は雨季に合わせて行われます。妊娠期間は約7ヶ月で、通常1頭の子供を出産します。
ガムートチラは、その独特な生態と行動から、野生動物観察やエコツーリズムの対象としても人気があります。

どらご

にゃん
すっぴんけーボーボー太っちょ
の人に言われなたくないよね。
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いぶ
素晴らしいです
KU(くー)
1は私も意識してます。 2も3も納得。 感情が入ると、なかなか割り切れないことも多いのですが。
🧡アモア🧡
はい🙂↕️
KOKI
その通りだと思います。 時間、命、有限です。
チワワ
全くもってその通りだと思います‼️ 深い‼️