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xinon
ただただ理不尽さが満載で、心が疲弊😭
昨日は、ホント限界ギリギリだった。
どうにかやり過ごしながら15時休憩で
こんな時こそ!
DewDew飲んでリフレッシュしよー!
ってモチベ保ってたのに?
15時から他部署で長年燻ってる人間関係トラブルの対策会議あるから同席してって😳
え?何でわたし?
昼前に当事者の1人が事務所にきて、
エキサイトしてコンプラ完全アウト発言連発して豆粒くらいの暴言は食らったけどなんで?
会議では会社としてはこの問題に厳しい判断をせざるを得ないという方針。
当事者の性格上退職者が出る可能性がある。
その後の展開について意見を聞きたいとの事で、今日は勘弁してくれと思ったけど、電源切れの
自分の脳と心にグーパン一撃👊🏻
予想されるリスクと求められるリスクマネジメント、会社がすべきフォロー。自分達がすべき、
できる行動を伝えて会議終了。
はぁしんどかった😭
でもさ、そこから休憩取れるわけないやん😩
もーわたしのDewDewタイム返せやー😤ww
#理不尽の極み
#グーパン1撃ブレイキング
#DewDewタイム
#ONEPAN
#音楽をソッと置いておく人


ONE PAN (feat. Vingo, kZm, Benjazzy, Red Eye & Jin Dogg)
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てん🍊
ドラゴンボールここぞで出せて嬉しそうwwww



残業@出

ぶろし

たかね

しんぺ

うみ*

間に合
ヒソカ!なるほどそういう方向でいこう!!

せい丸
ミネソタガーイの文化的背景は?
ミネソタガーイの文化的背景は、以下のような要素から成り立っています。
歴史的背景
ミネソタ州は、LGBTQ+コミュニティにとって重要な場所であり、特に1970年代から1980年代にかけて、ゲイの権利運動が活発化しました。
2013年には、ミネソタ州が同性婚を合法化し、これが地域の文化に大きな影響を与えました。
コミュニティとイベント
ミネソタには、毎年開催される「ミネソタプライドフェスティバル」があり、これは州内外から多くの人々が集まる大規模なイベントです。
地元のバーやクラブ、特にミネアポリスの「The Saloon」や「Lush」などは、LGBTQ+の人々にとっての社交の場となっています。
アートと表現
ミネソタのアートシーンは多様で、LGBTQ+アーティストによる作品が数多く展示されています。特に、ミネアポリスの「Walker Art Center」では、こうしたアートが紹介されることが多いです。
地元の劇団や映画祭も、LGBTQ+のテーマを扱った作品を積極的に取り上げています。
社会的な受容
ミネソタ州は、全体的にLGBTQ+に対して比較的受容的な地域とされていますが、依然として課題も存在します。特に、地方のコミュニティでは、まだ偏見や差別が残っていることもあります。
このように、ミネソタガーイの文化は、歴史的な背景やコミュニティの活動、アート、社会的な受容の状況によって形成されています。

こだっ
#ドッキリGP

さくさ
#maichuntalk
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まぁ
大丈夫?💦 無理しないようにね?💦 お姉ちゃんは心配よ!
ネムタイコ_🪐
大事なDEWタイム〜🥲