アウェー環境下でやったとして、オーディエンスのボルテージをどこまでその日あげられるかは彼らの手腕にかかってて、ふーん顔で見てたお客さんまで巻き込んで踊らせ熱狂させものすごい熱量ドカンと爆発させれたらさいっっこうに気持ちいいのになー!!的なそういう底知れぬパワーがある曲だと思う