自分の茶碗によそうよりも幾許か多い量のご飯を渡してくれる時、2人で買い物に行って何も言わずに重たい方の袋を手に持ってくれる時……小さな思い遣りに居心地の良さと愛おしさを見出して、恋というほどの強烈な衝撃ではないものの静かに育っていく確かな愛情
超絶私事ですがサマキラのたびに趣味のジムが活きてより楽しめるそしてサマキラの度に推しの肉体美がすごすぎて、当たり前だけど自分はまだまだだと感じるので3月までにもっと綺麗な身体になれるように頑張りますその前に鏡が一番汚いねw