あきらと一緒に悩む師匠であろうとするイブキさんと、自分が未熟であることを自認してなお1人でやっていこうと腹を括るトドロキさん、やっぱこういう師弟関係や仕事人としてのドラマは響鬼にしかない旨味でいいよねって思う